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2014年06月22日

りかちゃん結婚おめでとう

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りかたりのヴォーカリストで、レイさんがヴォーカルで参加しているSoul Weavingでも歌っているりかちゃんが結婚しました。




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バンドのリーダーせいぼうさんは泣きっぱなし・・・




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宿六兄弟も泣きっぱなし・・・




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ともちんは泣きながら熱唱しました・・・




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PORIPORIでぽんきちと年一回のユニットもやってくれたりかちゃん・・・



たくさんの人たちに愛されてる娘だから、これから新しく始まる人生でもたくさんの人たちに愛されて欲しい・・・



りかちゃんのことを心配してるけど、いつも笑顔でいて欲しい・・・



いつも綺麗だけど今日は特に綺麗だったよ。



りかちゃん結婚おめでとう(^-^)




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posted by ぽんきち at 20:36| Comment(0) | ぽんきちの日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年06月21日

昨日、うちの旦那がゴイスー!

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このブログをスマホで見ている人にしかわからないネタでして・・・


今日は終日忙しいもんで・・・


す、すみません(>_<)




posted by ぽんきち at 13:35| Comment(0) | ぽんきちの日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年06月20日

最初はお互いに知らない者同士

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彼女たちは最初はお互いに知らない者同士でした。

小さなライブバーで弾き語ったり、ユニットで歌ったり・・・地道にただひたすら自分の音楽を追求する日々。

そんな日々の中で同じ時間、同じ空間を共有するうちに次第に仲良くなっていきました。


彼女たちはお互いの音楽を認め合い、時にはお互いの悩みも話したりするようになりました。

そんな彼女たちの中で、ある一組のユニットが音楽活動の10周年を迎えたのです。

仲間たちはその軌跡を讃え、そのユニットを祝福し、そのユニットの音楽をカバーして披露してみせました。

ただ、その音楽が好きだと、共有する時間と空間が好きだと、これからもずっとユニットを続けて欲しいと・・・みんな伝えたかったのです。

そして、そのユニットに負けないように、自分たちも音楽を続けて行くんだと・・・みんな気持ちを新たにしたのです。


愛する仲間の記念日は、彼女たちにとってそんな一日でした(^-^)



posted by ぽんきち at 19:52| Comment(0) | ぽんきちの日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年06月19日

信じて待つ

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自分が望む未来があるならば、未来の自分をイメージしながら、今すべきことを少しずつ積み重ねていこう。

自分がなりたいと思う自分をイメージしながら生きていると、自然に人生がその方向に導かれていくと言う人は少なからずいます。

特に、夢を実現した人たちは例外なくそう言うものだと思います。

その裏側では、ずっとイメージし続けたけれど、結局夢は実現しなかったという人たちはかなりいるはず・・・

でも、それはあなたが途中で諦めたからでしょ?と言う人もいるかもしれません。

たしかに、夢を実現した人たちには共通する唯一の事実があって、それは夢を実現するまで諦めずに努力し続けたことです。


卓球の愛ちゃんは3歳の時から追い続けたオリンピックでメダルを獲るという夢を23歳で実現したわけですよね!
20年間もたゆまない努力を続けて、物心ついた時からの夢を叶えるなんて、本当に凄いと思います。

ぽんきちにとって青春のバイブルであるがんばれ元気は、5歳の時に世界チャンピオンになると誓って、19歳で夢を実現します。
現実の世界で元気のような生き方をした愛ちゃんは、ぽんきちにとっては最上級に尊敬する存在です。前回のオリンピックではテレビを観ながらめっちゃ感動したもん(T_T)


オリンピックや世界チャンピオンはあまり身近な題材ではないですし、我々の夢はもっとささやかなものであるはず。

そんなささやかな夢さえも、実現できる人とできない人がいるわけですが、両者の違いとはいったい何だろう?

ぽんきちはその方法論ではないかと思います。
自分が望む未来を実現するために具体的にやるべきことについて知る努力をして、それを実践してきた人たちだけが手に入れられるものだろうと・・・

もし、そうしながらも結果的に実現できなかったとしても、やるべきことを続ける途中で新たな夢が生まれていたり、新しい出会いがあったりすることもあります。

ふと気がつくと、かつての自分とは少し違う自分になっていて、それまでの努力が別の形で実を結ぶこともあるはず。


今は信じて待つ・・・それが今の偽らざる自分の姿ならば、そうするしかない。
そして、その時その時で自分ができる精一杯の努力をしながらやるべきことを続けていけば、未来の自分がどんなステージに立っていようとも受け入れられるはず。

信じて待つならば、立ち止まっていてはいけない・・・今わかっているのはそれだけです。



posted by ぽんきち at 18:39| Comment(0) | ぽんきちの日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年06月18日

自分が生まれる前の両親

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写真はぽんきちが生まれるずっと前、母と知りあう前の父です。

ぽんきちが生まれる前の父と母が一緒に映った写真はあまり多くありません。
それは彼らがお見合いで結婚したからかもしれません。

では、父の隣にいる女性は誰なのか?

父が付き合っていた女性で、当時は女子大生だったのだとか・・・

昭和30年代のはじめに女性で大学生なんて、九州の田舎では珍しかったんじゃないだろうか?

父は昔の尋常小学校までしか行ってない人なので、学歴ではまったく不釣り合いだったはずです。

どういう経緯で知り合ったのかは知りませんが、この写真を母と結婚した当時のアルバムに入れているのが凄いと思うのです。

母は嫌な思いをしていなかったのかなぁ・・・と心配になるぽんきちです(・・;)


やがて、離島の漁師の家に長女として生まれた母と見合い結婚をした父は、荒くれ男の若造たちが住む島で婿養子としての生活を始めました。

とにかく柄の悪い地域だと評判だった島に移り住んだ父は、「最初が肝心だ・・・舐められたら絶対にダメだ」と思っていたそうで、新婚当時は島の若造たちとしょっちゅう喧嘩をしていたそうです。

父は走るのも速かったし、柔道で鍛えた体育会系男子だったので、島の荒くれ男たちにも負けなかったんですね。

いろんな意味で自分とは正反対な若者だったんだなぁ・・・と思うと、人生とは不思議で面白いものだと思うぽんきちなのです。




九州の秘境の島で遊ぶぽんきち3歳

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posted by ぽんきち at 19:20| Comment(0) | ぽんきちの日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする